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	<title>大学受験参考書の選び方！</title>
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	<description>大学受験の参考書はじっくりと選びましょう。</description>
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		<title>大学受験の参考書は一冊で！</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 01:48:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>megumi</dc:creator>
				<category><![CDATA[大学受験参考書の選び方]]></category>

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		<description><![CDATA[参考書選びは、なかなか難しいです。 特に、大学受験の参考書や問題集は、 書店に行ってもものすごい数が出ていて どれを選んでよいのかわかりません。 しかも、買ってみても自分に合わなくて結局使わなかったりして、 もったいないなあ………と思いつつ、 また別の参考書を買ってしまう。 私なんか、大学受験のための参考書を一体何冊買った事やら…… 私の場合、何とか気に入ったのをみつけて、 それをやり遂げたのでまだよかったのですが、 何冊も買って、結局どれも最後までできなかったという話をよく聞きます。 大学受験の時、歴史や地理などは、とくに、全体を網羅しておく必要があるので、何冊も参考書を買うより、1冊を最後までみる、 それも、一冊を何回も読む、やり遂げるということが大事です。 何種類もの参考書や問題集を買ったとしても、 最後までやって、全ての単元を網羅しておかないと、 大学受験には、対応できないのです。 結局は、自分に合うものを1冊早くみつけて、 それとじっくり取り組む事が大切なのです。 大学受験では、科目によっては、問題集がメインがよいものや、 社会のように教科書や資料集が役に立つものなど、様々です。 社会は、教科書を補うものとして、用語集のしっかりしたものを購入するのが良いでしょう。 語句を覚えるにも、気に入った問題集を2冊買ってそのまま書き込んでいくという方法もあります。 使い方については、自分で、色々工夫できると思います。 ただ選び方については、学校先生や塾に行ってる友達に尋ねるのが手っ取り早いかもしれません。 時間があれば、書店に何日かかけて通って、 しっかりしたものを選んで買って、それをしっかり使いましょう。]]></description>
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		<title>進研ゼミにする？</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 02:30:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>megumi</dc:creator>
				<category><![CDATA[大学受験参考書]]></category>

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		<description><![CDATA[うちの娘もいよいよ高校3年生です。 今探している大学受験の参考書は、高校1年、高校2年の総復習のものです。 中学の時にベネッセの進研ゼミをとっていたので、先日電話がかかってきました。 総復習できる問題集が今ならもらえるし、大学受験の参考書としても使えるから、また、通信教育をやってみないかというものです。 進研ゼミは、上の子が使っていた時より金額的には、安くなった気がします。 1教科12ヶ月一括払いなら4650円、半年払いでもひと月あたり5000円、毎月払いだと5300円です。 2科目受講でも月々7100円です。 私がやりたいと思うくらい楽しそうなのですが、 こればかりは本人がその気にならなくてはねえ…… でも、大学受験の参考書をどちらにしても買うなら まずは、進研ゼミのように大まかにまとめてあるものを頼むのは、良い考えだと思うのです。 また、進研ゼミのよいところは、進研ゼミ以外の質問にも答えてくれるところです。 これから大学受験に向けて勉強していたら、わからない問題が色々出てくるはずです。 高校受験までと違って、もう私は答えてやれません。 よい参考書と、いつでも質問できる体制はありがたいのですが…… 大学受験は、センター試験も1年をきりました。 推薦なら10月には試験が始まります。 考えてみたら、ほんとに目の前です！ 上の子供は指定校推薦で、普段の勉強はやっていたけど、 受験勉強はやってないからなあ。 参考書と、問題集、娘が帰ったら、インターネットで探さなくては！]]></description>
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		<title>先生を利用しよう</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 04:32:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>megumi</dc:creator>
				<category><![CDATA[大学受験参考書]]></category>

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		<description><![CDATA[大学受験の参考書・問題集選びは難しいです。 私の場合、通信教育やってる出版社が出しててよさそうなもの・・つまりは今までやってきた通信教育の要点をまとめたものやそれを基にした問題集なのですが、通信教育が気に入ったので失敗はありませんでした。 ただ、英語が苦手だったので、友人が通っている塾の参考書と問題集だけそれ揃えてみたのですが、全く分からずきれいなまま大学受験を迎えてしまいました。 友人は、当時のスチュワーデス、今のキャビンアテンダント（？）を目指している子で英語得意だったので、私もそこの塾にと思いましたが、受け入れてもらえませんでした。 多分ついていけてないですね。 で、結局はその参考書と問題集はあまり、いえ、全く役に立ちませんでした。 もちろん、それは参考書と問題集に責任があるわけではなく、私の能力が追い付いてないのが理由なのです。 参考書を選ぶときは、自分が理解できるものにしましょう。 子供の場合は、大学受験のためというより、主に高校で使う、新学期に買った参考書や問題集を使いました。 これはわからなければ学校の先生が教えてくれるの便利です。 また、大学受験のための参考書や問題集選びについては、高校の先生に尋ねるのはとても良い方法です。 高校の先生というのは、ある程度大学を卒業し、教員採用試験に合格しているある程度受験においての成功者です。 大学受験に使える参考書問題集選びの相談をするには最適なのです。]]></description>
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		<title>大学受験参考書を手作り</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 02:46:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>megumi</dc:creator>
				<category><![CDATA[大学受験参考書]]></category>

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		<description><![CDATA[大学受験の参考書は本当にいろいろです。 私は、大学受験には、主なものは教育社のトレーニングぺーパーを使っていましたが、いまでは、同じように多くの通信教育の教材があります。 私が大学受験でこのトレーニングペーパーを参考書に使っているのには理由があります。 このトレーニングペーパーは、参考書と問題集が一緒になっているタイプのものでしたが、 文章を穴埋めしていくことによって、自分ただ一人のための参考書ができるという事が、気に入った理由の一つです。 内容の全てを書き写す方法ではなく、全部は読んで重要なところはさらに「書く」という方法です。 最近だと、重要な穴埋めの個所に赤で答えが書いてあって、赤い下敷きをあて、その文字を見えなくして、答えながら確認していく、 そういう方法をとっているものも多いでしょう。 が、自分でその参考書をつくることによって、「書いて覚える」「見て覚える」、「理解して覚える」といろいろな方法で覚えるという事が出来るのです。 大学受験は長いスタンスで勉強しなければならないので、いろいろな方法でいろいろな筋肉を使い、脳のいろいろな場所で覚えることが重要です。 そのために方法をいろいろ変えることが重要になるのです。 大学受験の問題集は、手作りを使えば、より効率的につかえる場合があるのです。]]></description>
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		<title>通信教育</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 04:35:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>megumi</dc:creator>
				<category><![CDATA[大学受験参考書]]></category>

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		<description><![CDATA[大学受験の参考書選びは難しいです。 私は大学受験の時は、数学は塾に通っていましたが、 あとは通信教育で勉強していました。 教育社の「トレーニングペーパー」というのをやっていたのです。 中学の時にやっていて、簡単に問題が解けるのにいつのまにかできるようになっていて、 参考書でもあり、問題集でもあるこのトレーニングペーパーが私は大好きでした。 子どもにも使いたいと思っていたのですが、みつからず、なくなってしまったのかと残念に思っていましたが、 最近、インターネットでみつけました。 ちょっとうれしくて、自分でやってみようかと考えたくらいです。 高校受験では、トレーニングペーパーだけでしたが、 大学受験では、トレーニングペーパー以外にも教育社から出ていた、科目ごとの参考書なども色々買って使っていました。 通信教育は、自分でやらないと話しになりませんが、 塾に行かない人にはおすすめです。 参考書選びに悩まなくても良いからです。 通信教育というのは、授業のため、受験のためきちんとプログラムが組まれています。 そして、カリキュラムがきちんとできて、どういう順番に勉強したらよいか、勉強法についても指導してもらえます。 最近は、ベネッセの進研ゼミをやっている人が多いですね。 進研ゼミは、どちらかというと、高校受験までがメインで、最近は大学受験には、塾や予備校という人が多いです。 ただ、添削はもちろん、メールなどでの質問や模試などによっての合格判定などもあわせてやってもらえるので、 自宅学習で大学受験を目指す人の参考書としては、もってこいだと思いますよ。]]></description>
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		<title>頻出問題</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 08:54:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>megumi</dc:creator>
				<category><![CDATA[大学受験参考書]]></category>

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		<description><![CDATA[センター試験が近づいてきました。 参考書も確認のため問題集のタイプでチェックをしながらという人が多いようです。 私もこの時期は頻度順を使っていました。 頻度順というのは、試験に良く出るタイプの単元や単語を出る順に載せたものです。 まあ、これを確実にこなしてれば、センター試験はなんとか大丈夫です。 大学受験参考書のランキングでも1位になっている参考書もこれ、 「全解説頻出英文法・語法問題1000（大学受験スーパーゼミ）」です。 よく出る英文法や語法が載ってるものです。 毎日100問ずつやってもいいと思います。 これは、使いやすいです。特に受験のこの時期便利です。 問題集と解説がわかれていて問題の答えが次のページに載ってるのでいいと思います。 あとから過去のセンター試験の問題をみて確認してみましたが、 この参考書で対応できないものはなかったですよ。 もう、この時期は、考えてわからないときは（この時期なのでわからないのではなく、思い出せないのだと思いますが） すぐ答えをみたほうがいいと思います。 もし、わからない場合は、英語に限らず、答えをみながら考えましょう。 万が一、それでもわからないなら、そこはおいておいて、 明日にでも、学校の先生や友達、塾の先生に聞いてクリアにしておきましょう。 この時期に大切なのは、これだけやっておけば大丈夫というもの。 間際なので、全体あれこれってなると不安も大きくなります。 1冊クリアすることで自信もつくのでおすすめな1冊です。]]></description>
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		<title>参考書はすでにボロボロですか？</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 00:36:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>megumi</dc:creator>
				<category><![CDATA[大学受験参考書]]></category>

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		<description><![CDATA[11月も後半になり、いよいよ大学受験が近づいてきました。 みなさん、大学受験の勉強は進んでいますか？ 参考書も利用して学習していることと思いますが、まさか、まだ参考書が新品同様なんてことはないでしょうね？？？ 参考書がまだきれいなうちは、参考書を使いきっていない証拠。 宝の持ち腐れです。 大切に使おうと汚れないようにきれいに使う方もいらっしゃるかと思いますが、参考書は綺麗につかうものではなく、もうぼっろぼろになるまで使ってもらいたいものです。 本気で大学受験のために学習しているかたは参考書が手垢だらけ、ボロボロになっていないと・・・ そのくらい使うもの。 がんばって参考書がボロボロになるまで勉強してくださいね！ 大学受験のための参考書がどうしてもしっくりこない・・・なんだか簡単に思えてきた。と言う方もいらっしゃるでしょう。 参考書を選ぶときには自分のレベルにあったものという選び方は基本になりますが、現在のレベルに合わせて購入すると、知っていること、わかっていることの復習や確認にはなりますが、それまでの話になってしまいます。 参考書はちょっと自分には難しいなと感じるくらいのものを最初に選択すると良いかもしれません。 最初は問題がわからない・・・と感じていてもその参考書の解説を読むことで理解できるようなものが最適です。 わからない→解説を読む→理解出来るとなれば学習はスムーズに進められます。 着実にステップアップして大学受験当日まで実力アップしていってくださいね！]]></description>
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		<title>秋に取り組むのは・・・</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 01:03:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>megumi</dc:creator>
				<category><![CDATA[大学受験参考書を選ぶ前に]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます。 今日はとっても寒くて、布団からなかなか起き上がれずにいました。 朝晩はとっても寒い。でも今はお日様が出てきて今日は全国的に良いお天気となるようですね。 秋はとても過ごしやすく勉強もはかどります。 「●●の秋！」といいますが、大学受験をする方にとって勉強の秋として実りのある秋を過していただけたらなと思います。 過去問はもうとりかかっていますか？ よく、受験の前までの参考書や教科書などで勉強をして力をつけてから過去問に取り組む方がいらっしゃいますが、それは効果的ではありません。 今の時期から過去問にとりかかって自分の苦手な分野はどこなのか、弱点を見抜くことが重要なポイントになります。 よく過去問は本番と想定して時間をはかって取り組むともいわれますが、この時期はまだその必要はありません。 実際に本番さながらに取り組んでも、思った点数は取れないの普通だからです。 点数が取れないのは当たり前なので、自信を失うことなく、自分の苦手を発見するという考えを持ったほうがいいでしょう。 ですから時間は気にせずにじっくり取り組むことが大切です。 苦手がみつかれば、参考書、教科書、問題集などを利用して対策することが大事。 その繰り返しになります。 年が明ければ、過去問も本番のように過去問に取り組むと、秋にしてきた苦手対策ができていれば、点数もとれるはずですよ。 あせらず、今は苦手を克服していきましょう。]]></description>
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		<title>古典の参考書</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 01:55:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>megumi</dc:creator>
				<category><![CDATA[大学受験参考書]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は大学受験の参考書でとっても人気の参考書をご紹介したいと思います。 とても売れていますし、使ってみてとても良かったという感想が多いのでおススメの参考書だと思います。 「歌でおぼえる古典文法・文学史」 価格は1200円で、河合塾から出ています。 古典文法の基本を誰もが知っている曲の替え歌で楽しく覚えるという本です。 繰り返して聞くことで記憶に残るかと思います。 この参考書を購入した方の感想では、歌もとても覚えやすくどれも3回程度聞けば覚えることができるそうです。きちんと文法の部分も解説してありますし、良い本。 この一冊だけで大学受験すべてをまかなうことは出来ないかもしれませんが、勉強の合間のちょっとした時間にも息抜きともなるのではないかとのこと。 古典は現代国語と違ってなんとなく点数がとれるという教科ではないのできちんと文法を覚えておかないと問題はとけません。 文法を身につけることで苦手を克服しましょう・ 古典が苦手・・・・と感じている方にはCDを何度か聞いているだけでも、問題にとりくむと、「あっ」という気づきがあるでしょう。 動詞や形容詞がきちんとわかるのでテストで良い結果が出たとか、センター試験でも、CDで覚えていた文法が出たので問題を解くことができたなど評価もとても高いようです。 現代国語と違って古典はやはり記憶しないと問題がとけません。 日本語であっても英語のように覚えることが大事です。 ぜひ、この参考書で古典を学んでみませんか？]]></description>
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		<title>参考書選びのコツ</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 01:59:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>megumi</dc:creator>
				<category><![CDATA[大学受験参考書の選び方]]></category>

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		<description><![CDATA[暑い日が続いていますが、大学受験にむけての勉強は進んでいますか？ 最近人気の参考書で、面白い参考書や、わかりやすい参考書などがたくさんあります。 実際に手にとって見てみるととてもわかりやすく説明などがされていますので、その参考書を読んだだけで、なんとなく理解できたかのような錯覚に陥ることがあります。 勉強したつもり。。。のような状態になてしまう。 わかったつもり、勉強したつもり・・・それは重大な落とし穴。 大学受験の試験ではそれでは点数が伸びないってことに。 大学受験で点数をアップさせるためには参考書などで理解したものを自分で点数をとるために答えを作ることが1番大事になってきます。 ですから、チャート式や問題集などを何回も繰り返し解くことがとっても重要なのです。 内容を理解して問題を解く。 それを繰り返して何度も行うことで自分の学力のアップに繋がります。 参考書を見ただけでわかったつもりになっていませんか？ また、自分のレベルに合っている参考書を選んでいるかどうかも重要ポイントになります。 目指す大学がとても難関だとしても始めは実力がなかなかともなわないもの。そんな時期に難関大学用の参考書を使ってみても、とても負担に感じるだけで、レベルアップにはなりません。目標は高く持つことはとても大切なことですが、今の現状の自分のレベルにあった参考書を選択して着実に学力をアップさせていきましょう。]]></description>
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